ラダックの鳥

ラダックの鳥

2015年6月15日月曜日

リソース

ダイアログ&インクワイリーの4日間のコースが終わった。
コースは終わっても、プロセスは続くよどこまでも。

たくさんの気付きがあったけど、
改めてクラニオのすごさを実感した。

コースの間、心がヒリヒリ痛い時、苦しい時、自分の背後にはリソースの光があった。
自分の源。

クラニオでは、そこに肉体の感覚を持って浸っていける。
そのことのすごさ。

------------
この文は4ヶ月程前に書いたもので「下書き」になっていたものを、今日少し加筆訂正して投稿しました。
-----------

今日、iphoneで久しぶりにこのブログを開いてみたら、
以前の記事に貼付けたyoutubeの動画がなくなっていた。
のでmacで見てみたら、あった。
どうなったんだろう?

先日、とある薬局のテレビから「世界の車窓から」の映像が流れていた。
その回はLeidenというオランダの街だった。

駅のホームに人と一緒に犬が2匹歩いている。

そして、、列車に人と一緒に普通に乗り込んだ。

その光景がとても とても 素晴らしかった。

その一瞬の映像から、
その街での犬と人の関係と生活ぶりが想像できるようだった。


いつか、そんなところに、住んでみたい。